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難航

こんにちは。
みつるです。

アクセスありがとうございます。

ダメだ、被写界深度の扱いがどうしても分からない。。。
あるぇー?カメラみたいに手前と奥のピンボケを自在に操りたいんだけどなぁ・・・
サッとピントが合う演出に憧れます。

それはそうと、気付いたらAEが僕の持つ中で一番カッコイイ静止画を作れるツールになってる気がする。
フォトショ無いですし、なんだかんだでエフェクトは便利です。
こいつでなんか静止画作ろうかなぁ

さて、今日のおススメ動画はこちら
あ、サムネイルは気にしないで下さいwそういった動画じゃありませんから。ご安心を
アイマスとありますが、キャラは様々なジャンルから出てます。正直知らないキャラもいます。
おススメのポイントはその無駄クオリティ!合作パネェ!
絵はもちろんの事、3DCG、アニメーション、BGM、SE、そして脚本。どれも秀逸!
このP達が集まるとこんなになるのか!!


以下コメレスです。コメントありがとうございます。

>ワタさん
お仕事お疲れ様です。
HDD飛び、誰もが経験しますよね。お察しします。
最近MAD練習が停滞してますが、AEとはイチャイチャしてますよ!
ハッハッハこいつーw

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コメント

イチャイチャしたい・・・・・・AEとね
おつかれさまです。ワタです。

被写界深度ですか・・・、僕もあまり扱ったことがないので
あんまり参考になるか分かりませんが、少しだけ。

確か被写界深度って、扱う素材自体が「奥行きの情報」を持ったデータ
でないと使えなかったと思います。
(こうしたデータは3Dソフト(mayaとかLightWave、etc)で設定して出力
する必要があります。キーワード「Zバッファ」」
そのため一般的な画像は、この深度情報を持っていないので効果はないかも
しれません。
また、被写界深度を使う場合は、それを適用する素材を「3Dレイヤー」化
しないとダメだった気がします。
これはタイムラインウィンドウ内の中央辺りの複数のスイッチが配置されている中に
そのボタンがあるのでチェックを付ければOKです。


もし、被写界深度をどうしてもやりたいのであれば
普通の2D画像で、それっぽいモノなら作れるかもしれません。
一例としては、ブラーを使う方法です。
ピントを合わせたい物体の周辺をパスでくくり、それ以外の部分に
ブラーをかけてやるのです。パスの効果領域をぼやかしてやれば
自然な感じになると思います。さらにブラーにキーアニメーションを
つければ、ボヤける(=ピントが合う)タイミングも自由にできます。
この考えを応用すれば、パスの組み合わせ次第で奥から手前に
ピントを合わせることもできると思います。

記憶があいまいなので、もしかしたらダメかもしれませんがw
試してみてはいかがでしょうか。それでは~

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